西白井駅前
どこぞの超電磁砲のおかげでみんなしらいって読むしGoogle辞書さんすらもしかして白石市では?と修正してくるぐらいだし、それにしても公募してた副駅名がほんともうね。
何故役所のこの類のはそれほんとに公募で決めたの?募集した意味は?みたいな闇深いやつになってしまうのか。田舎あるあるかしゃーない、なお民度。

一方お隣の印西市は、競馬学校があるのにウマ娘を引っ張ってこれなかった白井市と違い少年マガジン連載作家を使って市の漫画を描き、さらにそれがアニメ化。
金の力すげえな、税収が違うのだよ税収が。

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日常生活の中で、たまに「あれ、これってどう読むんだっけ?」という漢字に出くわします。プライベートの時ならさして問題ないですが、ビジネスシーンで読めないと赤っ恥をかくことも…。
常識ある大人として、また後輩たちから尊敬されるためにも、今回はこれだけは知っておきたい「読めそうで読めない市名の漢字」をまとめてみました。(中略)

白石市 読み:しろいし(し)
「しらいし」ではなく「しろいし」です。宮城県庁がある仙台市のすぐ南に位置する白石市は、油を使わずに練り上げた「白石温麺」が名物です。「温麺」は「おんめん」ではなく「うーめん」と読むので、ご当地グルメも読めそうで読めない漢字カテゴリーですね(笑)。ちなみに千葉県にある白井市も「しろい(し)」と読む一方、福島県にある白河市や埼玉県の白岡市は「しらかわ、しらおか」と読むので注意が必要です。

(中略)読めそうで意外と読めない市名の数々、いかがでしたでしょうか。
難読都市と同じ都府県出身の人なら読めるかもしれませんが、他県民からすると意外と読めないもの。出張が多い人や日本全国に取引先があるビジネスマンは、間違った読み方をして赤っ恥をかかないよう注意したいものです。
https://tenki.jp/suppl/s_umeda/2021/09/02/30582.html
【千葉の難読地名】神々廻、小食土、匝瑳・・・いくつ読めますか?
「ししば」白井市にある地名です。隣接する清戸エリアにまたがって、ゴルフ場「船橋カントリー俱楽部」のコースが広がり、8番ホール脇には平安時代の竜神伝説が伝わる「清戸の泉」(県指定文化財)があります。
池の中央部の小島には弁財天が祭られており、神聖な雰囲気が漂います。
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0925/tbz_210925_9200901321.html
北総鉄道は2021年9月30日(木)、線内にある2駅の副駅名を決定。
白井駅は「ときめき梨の里」、西白井駅は「梨も騎手も育つ街」とすることを発表しました。白井市は、特産品である梨のPRや駅周辺地域の活性化を目的として、今年7~8月に市内2駅の副駅名の名称案を一般募集。1000件を超える案の中から選考委員が決定しました。

白井駅の副駅名である「ときめき梨の里」は決定理由として、「白井市が梨の産地であることをPRするとともに、市が目指す将来像である『ときめき』あふれるまちづくりを若い世代とともに推進していくこと。また、『ときめき』あふれる街に多くの方に訪れてほしいと願いを込めた」としています。
また、西白井駅の副駅名である「梨も騎手も育つ街」の決定理由としては、ナシの花言葉である「愛情」や市内に国内唯一のJRA競馬学校があることにちなみ、「白井市で、子ども達が梨や騎手のようにたくましく育ってほしい。また、市も梨の花言葉にあるように愛情にあふれ、騎手のように活力ある街に成長していきたいと願いを込めた」としています。
今後、両駅の駅看板は、これらの副駅名を冠したものにリニューアルされる予定です
https://article.auone.jp/detail/1/2/5/90_5_r_20211007_1633570872059580
千葉県印西市といえば、市民参加型のダンスやオリジナル落語によるPR動画の制作や、個性的な市民の紹介やミステリー作家による同市の謎を読み解く連載企画の実施など、シティプロモーションに力を入れており、プロモーション特設サイト「MAKE INZAI ORIGINAL(メイク・インザイ・オリジナル)」内で毎年様々なアプローチでの企画を発表している。
その中でも評判が高かった4コマ漫画連載企画「印西あるある」が形を変えて復活、俳優でも活躍している池田テツヒロ氏による脚本にて、アニメ化されることが決定した。
■印西“あるある”4コマ
https://makeinzaioriginal.com/projects/manga/%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91

「印西あるある」とは、同サイト内で募集し公開している、市民の間でまことしやかに語られている“あるあるネタ”を、同市出身の漫画家中村ゆうひ氏執筆による全11話の4コマ漫画。主人公である印西市在住の10歳の女の子が、同市に不時着した宇宙人と一緒に、宇宙船を動かすために必要な“あるあるエネルギー”を探すために奔走するという物語。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001041.000031071.html
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