白井の梨
白井市で規格外品の梨を使ったジュースが売られていて、美味しいらしい。
らしいと言うのはまあ見たことが無いからですね、販路のクソさは伝統なの?
草間政一社長時代の梨ブランデーはコンビニでも売ってた位で、それで知って梨ブランデーケーキをよく買って食べていたんだけど選挙のついでみたいに鬼畜の所業で潰されてそれっきり。

そこから何も変わってないな、コンビニで売れとは言わないけどせめて地元スーパー位では売ってくれ。他にもジャムだのなんだのあるらしいけどそれらを周りの白井市民は存在すら知らない。
なし坊グッズを買おうとした時も何処?ていうか誰?って感じの個人商店どころか個人名みたいなので売ってますとか言われてないわーってなった。

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まだ食べられる食品が廃棄される「フードロス」の削減に向け、千葉県内では、本来なら捨てられる規格外農産物の活用が進められています。「曲がっただいこん」や「二股のニンジン」。規格外のため市場に出回りませんが、味や栄養価は変わらない新鮮野菜に、客足は途絶えません。規格外野菜の販売イベントは、JR千葉駅近くで開催され、フードロス削減を目指す団体・チバべジが20種類以上の野菜を揃えました。
チバべジは2019年、台風で被災した生産者を支援するために発足し、規格外野菜を活用した加工品の製造など、農作物を廃棄せずに流通させる仕組み作りに取り組んでいます。

一方、船橋市では、廃棄する梨を活用した新しい加工品が開発されました。「梨シードル甘口・辛口」です。船橋市の梨農家と柏市の酒卸会社が協力し、廃棄される予定だった船橋市内の梨約800キロを長野県の醸造所で加工。約700本のスパークリングワインが出来上がりました。1本750ミリリットルでアルコール度数は6%。今のところ、クラウドファンディングのサイト「Makuake」でのみ、取り扱われています。

梨は、味に問題ないものの、食感が悪くなる「蜜症」という病気が毎年、一定の割合で発生し、これらの梨は廃棄されていました。そんな中「船橋から梨の廃棄をなくしたい」と、フードロス削減と新たな名産品を両立した待望の新商品が誕生したということです。
酒卸会社アデカ 西田隆信社長「(果物を含む)食品と違ってお酒は賞味期限がなくなる。皆さんも熟成したお酒とか飲んだことあると思うが、こうした食品はどうしても賞味期限がある。お酒にすることによって、長く貯蔵ができる」

隣の白井市でも、「足のはやい蜜症の梨を廃棄する量を減らしたい」と梨のジュースを開発。コクがあって、甘みと酸味のバランスが取れた豊水という品種を使った加工品で、市内の直売所などで販売されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b98deceba9548dd2f0a086798ff6df0bb6110a0
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